復縁・復活愛を暗示する手相と書いて復縁を叶える方法

復縁や復活愛を暗示する手相と、その線が出ていないという人が復縁や復活愛を叶える為に書き足すと復縁に効く手相を開運コーディネーターの妃ジュエルさんにお話をお伺いしました。

復縁の手相で右手と左手どちらをみるのか?

右手が社会的で後天的なものと言われ、右は変える事ができる運命になります。逆に左手は先天的なものとか、プライベートに関することがあらわれています。その為、右手と左手どちらを復縁に関してみるのか?というと、右手になります。

右手にどういう形でサインがでてくるのか?ということを中心にみてください

復縁線ってどんな手相でしょうか?

復縁線というのは、下記の3つの線の事をいいます。またこの手相がでていると復縁の暗示になる線になります。

小指の付け根の下に並行にでてきた線

Yのような線の後に付け加えた線

真ん中にひし形、その両サイドにつながった線が伸びているようになっている線

復縁をしたいと思う人が手相に書くと良い手相の線

復縁線の3つは、やはり復縁をしたいという人が手相に書く線としておすすめです。手相に線を書く時にオススメしているのは、ゴールドの水性ペンで寝る前にかくということです。そして、また消えてしまったら書くというようにするとよいでしょう。

お仕事上色をつけられない人は爪で軽く線をなぞり、跡をつけるイメージをします。または、“かっさ”と呼ばれるプレート形やポイント形のパワーストーンで作られたアイテムで対応することできます。

書くたびに自分が復縁したいということを手に刻むように強く念じる事が大切です。

それに加えて、このような恋愛線とよばれるものを書いてみて下さい。

親指の付け根から感情線に向けて伸びている線になります。この線が恋愛を引き寄せる手相になるので、書き込むと良いでしょう。

結婚線でみる復縁のチャンス

結婚線にこのような線が出ているという人は、また何かの時に縁がつながる可能性があるということを表しています。復縁をするために動いてみて下さい。

復縁線①

【解説】

並行して走る2本の結婚線は、2回大きな恋をするということや、2度結婚することを表しています。その相手は同じである可能性も…。

つまり、もう一度チャンスが訪れ、やり直すことができる暗示です。

また、特に2本線の長さが違い、上の線の方が長い場合は後から始まった関係の方が長く続くということを表しています。復縁の場合は、以前より安定した関係性を築き上げていけるということです。

復縁線②

【解説】

結婚線の先端が途中で分かれている場合は、何らかの障害や原因で一度は別々になってしまうことを表しています。物理的な別れや精神的な別れを経験し、多くの苦難や壁に直面する暗示です。しかし、努力次第ではのぞみを叶えられる表れでもあります。一度けじめをつけ、別れの原因を理解し時間をかけ解消すれば、また新たなチャンスを引き寄せることができるでしょう。

復縁線③

【解説】

結婚線の先端が分かれ、その分かれ目から別の線が伸びている場合は、復縁のチャンスがすぐ近くまで来ていることの予兆です。

二つに分かれた線は、別れや終わりなど距離が離れてしまうことを表していますが、真ん中に1本線が入っていることで、再び同じ相手とやり直すことができる暗示です。同じ過ちを繰り返さないよう見直した上で、積極的に行動することで復縁のタイミングを早めることができるでしょう。

妃ジュエル

鑑定した人の未来を幸せに導く開運コーディネーターとして、数々の雑誌やテレビで話題の占い師。東京・五反田の占いサロン「薔薇色の占い館」にて対面鑑定やパワーストーンのアドバイスもうけられます。薔薇色の占い館:http://barairo-uranai.com/

妃ジュエル
開運コーディネーター・占い師鑑定した人の未来を幸せに導く開運コーディネーターとして、数々の雑誌やテレビで話題の占い師。 東京五反田の占いサロン「薔薇色の占い館」にて対面鑑定やパワーストーンのアドバイスもうけられる。更に、占い教室も併設されているので、趣味で占いに興味のある方はもちろん、プロ養成講座が充実しているので占い師になりたい方には特におすすめです。